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display:noneとかvisibility:hiddenの違いとは

随分とタイトルは適当だが結構重要だと感じたのでメモ。
百聞は一見にしかず。とりあえず以下のサイトで試せば感覚つかめるだろ
http://www.geocities.jp/mi_crosd/visibleTest.html

Javascriptでは特定のオブジェクトを表示/非表示に切り替えることができる。
が、その仕方によって実行結果が変わる。
そもそも非表示にさせる方法は大きく分けて2つ。visibility=hiddenとdisplay=noneである。
何が違うのかというと簡単に言うと
visibility=hiddenは見えなくなるけど表示領域は「残る
display=noneは見えなくさせるだけではなく表示領域も「消える

じゃあ消えたらそのままなのかっていうと勿論ちゃんと元に戻す事もできる。
visibility=hiddenの場合はvisibility=visible、display=noneの場合はdisplay=""に変更すればおk。

むしろよく今までこれ知らずに生きてこれたな・・・怖
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[ 2013年07月10日 22:34 ] カテゴリ:javascript | TB(0) | CM(0)
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